2026年1月18日日曜日

Visual Studio 2022にMigrate

 開発環境をVisual Studio 2019から、2022に移行しました。VS2022+ .NET framwork4.8は、長期サポート(LTS)になっているので、今後10年は大丈夫です。




そのために、まず、Private版で、ビルドを行いました。コンパイラが変わると何某かの問題が生じるのが常です。そのための確認ステップとして、ソースを変更せず、開発環境だけをMigrateしたビルドをリリースしました。

これから、これをベースにMCP実装を進めて行きます。




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